炎上が気になるとき。それは、人を傷つけたとき。ウソをついたとき。そして、言うことを場所に応じてころころ変えたときです。
炎上が気になるとき。それは、人を傷つけたとき。ウソをついたとき。そして、言うことを場所に応じてころころ変えたときです。
弱い自分に気づくのは、冷たい言葉を浴びたときよりも、誰かの温かい言葉にふれたとき。
誰かの言葉じゃなく自ら感じて見えたものを信じ続けて突き進める人になりたい。まっすぐでいたい。
いつも進化し続ける人でありたい。昨日よりも明日はもっといい日にしたいし、昨日よりも明日はもっと進化した自分でいたい。
人が馬鹿にする幻想だってどこまでも信じきれたら、きっと自分にとって真実になる。
迷ったらワイルドな方を選べ。
誰もが間違えず正しくまっすぐに歩めたなら、その世界はなんて美しくてつまらない世界なんだろう。
誰かと比べるのではなく、自分至上最高のものを出して行きたい。
人からどう言われようが、やりたいことをやった方がいい。人から何も言われない方が、関心さえ持って貰えない方が、よっぽど、悲しいじゃないか。
誰かを許すことで一番許せたのは、自分自身だった。